悦喜助産院について
[ 2019年06年24日(月) ]   パンツの教室, 助産院からのお知らせ

レポ)6月23日午前の部 パンツの教室体験会  

とにかく明るい性教育「パンツの教室」

インストラクター〔広島・廿日市〕

助産師 えつきけいこです。

 

6月23日はパンツの教室体験会を開催しました。

 

実は午前も午後も開催したのです。

 

まずは午前の部の感想をシェアさせてもらいますね。

 

午前はママ4名プラス8か月の赤ちゃんのご参加でした。

(1歳未満のまだ歩かない赤ちゃんは同伴OKなのです。)

 

この赤ちゃん、ぐずりもせず、泣きもせず、
ずっといい子にしてくれていたのです。

 

ありがとうね。

 

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皆様の感想を許可を得て、シェアさせていただきます。

 

・子供がとっつきやすい生き物の話から性の話が進んでいく(進めていける)ことに驚きました。
 また、楽しくお話をする中に性を織り交ぜて話せて、関係づくりができることを楽しみに思いました。
もっと難しい、デリケートなことだと思っていました。

 

・最初、先生がインストラクターのきっかけとなったお話をお聞きしたときに、涙が出そうになりました。
自分の娘たちにこのような思いはさせたくないと強く思いました。
私は娘が体の成長を迎えているのですが、決してあせらずゆっくりと娘と向き合って、話をして行けたらと今日思いました。
また、繰り返し伝えていく大切さを忘れずにしていきたいと思います。

 

・楽しくまた悦喜先生の熱い思いがとても伝わってきました。
性教育は大事だと思うし、性犯罪も本当に怖いし、学びたい気持ちと経済面で葛藤しています。
体験会ではほんの少しで、初級、中級と分けてしっかり時間をかけて学んでいく意味もよくわかりました。
ありがとうございました

 

・楽しかったです。

びっくりすることもあり、もっといろいろ子供と話をしていこうと思いました。

皆様、ご参加いただき、ありがとうございました。

 

あっという間の75分間でした。

 

参加動機も伺ったのですが、

中には、パンツの教室がどんなものかよくわからなかったけど、えつきさんに会いたくて、お話を聴きたくて来ました。

 

な~んて、嬉しいお言葉も。

 

嬉しいじゃないですか!

 

ありがとうございました。

 

 

一男一女の母であり、

泌尿器科の看護師として6年間、

助産師としていのちの現場に17年間

 

現在は小学校、中学校、高校で生徒向けにいのちの授業もしている

そんな私だからこそお伝えできる性の話、命の話を盛りだくさんお届けします。

 

6月開催は終了しましたが、7月にも開催します。

 

7月3日(水)残席2

7月21日(日)残席1です。

 

いずれも時間は10:00~11:15です。

 

ご興味のある方へ

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最後まで読んでいただき、ありがとうございます。

 

 

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