悦喜助産院について
[ 2019年07年24日(水) ]   助産院からのお知らせ, 知恵袋~母乳関連~

あなたの街にもあなたの力になりたい助産師がいます!

広島・廿日市の母乳外来/桶谷式母乳育児相談室

母乳が足りない、おっぱいが痛い、断乳・卒乳

に対応する助産師 えつき けいこです。

 

 

出産は命をかけた一世一代のイベント!

 

 

妊娠すると、出産のことが気になりますよね。

 

 

30年以上前

私が妊娠したときに考えたのは

お産の事ばかりでした。

 

 

陣痛はどのくらい痛いの?…
私は陣痛を乗り越えられるかしら?

などなど…。

 

 

出産したら、
おっぱいは自然と出てきて、
赤ちゃんは上手におっぱいを飲んでくれて、
お腹いっぱいになったら寝てくれて、
ゆとりのある幸せいっぱいの人生がはじまると思っていました。

 

 

だから、お産さえ乗り越えたら、

あとは大丈夫なんて思っていました。

 

 
 

でも、大丈夫ではないと

気づいたのは、出産後!

 

 

出産後、目の前にいる赤ちゃんは可愛い我が子

 

 

でもなにをどう扱えば良いのか⁇⁈⁇

 

 

わ、わ、わからない…。

 

 

まるで宇宙人に接しているかのよう⁈

 

 

不安で、

心細くて、

悲しくなり、
自然と涙が出てきました。

 

 

 

子育ては見通しが立ちにくく、

悩むし、これで良いのか迷ってばかり・・・

 

 

私はどうすればよいのだろう?
この子を無事に育てられるのだろうか?

 

 

そんな時に出会ったのが、
桶谷式乳房管理士の朝隈(あさくま)助産師でした。

 

 

以前は横川で開業されていましたが、
現在は安佐南区で開業されています。

 

 

尊敬する助産師であり、恩師です。

 

 

私はその当時、
助産院の存在を知りませんでした。

 

 

産院以外で助産師に頼れるところが
あることを知りませんでした。

 

 

 

以前の私のように、
産後困った時にどこに頼れば良いか

わからない方もいるかもしれません。

 

 

そんな時は

ぜひ、助産師を頼って下さい。

 

 

いろんな地域に、街に助産院があります。

 

 

妊娠、出産、子育てであなたの力になりたい!
と願う助産師がいます。

 

 

ぜひ、ご活用ください。

 

 

母乳育児のみならず、病院に行くほどではないけど、
ちょっと気になる子育ての悩みあれこれを街の助産師は相談に乗りますよ。

 

 

広島県の開業助産師一覧はこちらからどうぞ

 

 

広島・廿日市周辺には私がいます!

 

 

こんなことで相談するのは、
ちょっと…、と思っているママへ

 

 

そんなことで、相談して下さい!
みなさん、そうですからね~

 

最後まで読んでいただき、ありがとうございます。

 

 

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[ 2019年07年20日(土) ]   助産院からのお知らせ, 桶谷式母乳育児相談室, 知恵袋~母乳関連~

離乳食が始まるとおっぱいの回数減りますか?

広島・廿日市の母乳外来/桶谷式母乳育児相談室

母乳が足りない、おっぱいが痛い、断乳・卒乳

に対応する助産師 えつき けいこです。

 

 

授乳中のママから質問頂きました。
「離乳食が始めるとおっぱいの回数減りますか?」

離乳食を食べる赤ちゃん

 

回答はずばり!
離乳食の回数が増えてもおっぱいの回数は減りません。

 

 

 
離乳食が1回でも、2回でも、3回でもです。

 

 

 
離乳食の後に、
両方のおっぱいを飲ませましょう。

 

 

なので、
1回食でも、
3回食でも回数は変わらないのです。

 

 

おっぱいの時間の
約30分前から離乳食を与え、
そのあと両方のおっぱいを飲ませるようにしましょう。
 

 

母乳には、
赤ちゃんの消化を助ける消化酵素が含まれています。

 

 

 
離乳食を食べているときほど
母乳をしっかり飲んだ方が、
赤ちゃんの消化吸収がスムーズになります。

 

 

また、どの時期であっても
母乳には免疫物質が含まれているので、
赤ちゃんを守る働きもしてくれます。

 

 

離乳食をよく食べるからと
自己判断で授乳回数を減らすと
乳房トラブルの原因になることがあります。

 

 

母乳がよく出るママは
しこりができたり、
乳腺炎になったりしやすくなります。

 

 

母乳がほどほど出ているママは、
母乳が出にくくなります。

 

 

お気を付け下さいね。

 

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[ 2019年07年19日(金) ]   助産院からのお知らせ, 桶谷式母乳育児相談室, 知恵袋~母乳関連~

産後4ヵ月、母乳が200ml/回も出ません。ミルク必要ですか?

2019広島・廿日市の母乳外来/桶谷式母乳育児相談室

母乳が足りない、おっぱいが痛い、断乳・卒乳

に対応する助産師 えつき けいこです。

 

 

先日、おっぱいが足りない気がするというママが来院されました。

 

 

「生後4カ月の赤ちゃんがいます。

ミルク缶を見るとこの時期は1回に200ml以上と書いてあります。

私のおっぱいはどう見ても1回に200mlもでていません。

ミルクをたした方がよいでしょうか?」

 

ミルク

 

どのくらいおっぱいが出ているのか心配になり、
母乳測定をすると80ml/回位だったようです。

 

ミルクを足したほうが良いかなとミルク缶の1回の量を見ると

ますます自信がなくなったというのです。

 

ミルク缶の出来上がり量の表示を見るとメーカーによって多少の差はありますが、

 

大体

生後月齢     1回のできあがり量
〜1/2ヶ月まで   80〜100ml
1/2〜1               120ml
1〜2                  140〜160ml
2〜3                  160〜180ml
3〜4                  200〜220ml
4〜5                  200〜220ml
5〜6                  200〜240ml
6~9      200〜240ml
9~12      200〜240ml

 

と書いてあります。

 

確かにミルク缶の表示を見ると生後3ヵ月過ぎると

1回量が180~200mlと書いてあるミルクメーカーがほとんどです。

 

でもちょっと待って

1回量ばかりに目をやるのではなく、一日トータル量にも注目しましょう。

 

赤ちゃんに必要なおっぱいやミルクの量は1日にどのくらいでしょう?

 

これは各メーカーのミルク缶を見てもわかりますが、

分かりやすくするために、ひとつのメーカーの記載を参考に見てみましょう。

 

生後月齢     1回のできあがり量  授乳回数

 

〜1/2ヶ月まで      ~80ml       7~8
1/2〜1                  120ml        6
1〜2                     140ml        6
2〜3                     160ml        6
3〜4                     200ml        5
4〜5                     200ml          5
5〜6                     200ml        4+(1)
6~9         200〜220ml      3+(2)   
9~12        200〜220ml     2+(3)
 
( )内は離乳食後に与えるミルクの回数です。

 

ということは1日の必要量は・・・

 

1/2ヵ月まで 560~640ml

1/2~1    720ml

1~2     840ml

2~3     960ml

3~4     1000ml

4~5     1000ml

5~6     1000ml

6~9     1000~1100ml

9~12    1000~1100ml

 

 という計算になります。

 

これはどういうことか、わかりますか?

 

生後3ヵ月過ぎるとその後1歳までは

一日に飲む量はおおよそ1000mlということなのです。

 

ミルクの場合は1回量が増えて一日の授乳回数が減るようになっているのです。

 

では、母乳の場合はどうでしょう。

 

母乳の場合は生後3か月以上になっても授乳回数は減りません。

 

通常2.5時間~3時間毎に飲むので、一日に8~10回飲むのです。

 

ということは・・・

 

母乳の場合は1回に80~100mlを8~10回飲めばよいのです。

 

確かに飲みムラもあるでしょうが、1回に200mlも出なくても大丈夫です。

 

来院されたママに乳房マッサージをすると、

おっぱいの張りは軽度ですが、刺激に反応してよく湧くおっぱいでした。

 

 

赤ちゃんの体重の増えは順調でした。

 

「母乳だけで大丈夫。
基本2~3時間毎に飲ませてくださいね」とお伝えしました。

すると、安心した表情になり、笑顔で帰られました。

 

 

もしも、母乳が足りないかもと心配な方は

・ミルクを足す前に

・ミルクの量をどんどん増やす前に

 

本当に母乳が足りないかどうか見てもらうことをお勧めします。

 

広島・廿日市近辺にお住まいの方はえつき助産院へどうぞ

 

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[ 2019年07年14日(日) ]   助産院からのお知らせ, 知恵袋~母乳関連~

授乳用ゴムってなあに?どう使うの?

広島・廿日市の母乳外来/桶谷式母乳育児相談室

母乳が足りない、おっぱいが痛い、断乳・卒乳

に対応する助産師 えつき けいこです。

 

えつき助産院では授乳中の便利グッズとして授乳用ゴムご紹介しています。

 

授乳用ゴムってなあに?

 

授乳のときに使うゴムのことです。
(最近では、授乳ストラップなんておしゃれな言い方もされてますね。)

 

といっても、何も特別なゴムではありません。

 

1mほどの長さにカットした髪用のゴムを輪にしただけです。
(100均で売っているもので充分です。)

 

それをどうやって使うの?

前あきの服や授乳服は、おっぱいが出しやすくて便利ですが、
Tシャツなどのかぶり物の服の場合はそうはいきません。

 

ママの服をまくり上げて、あごで押さえるってしていませんか?

 

これは、想像以上に面倒で疲れます

 

そんな時、授乳用ゴムをつかうと
服をまくりあげることができ、授乳が劇的にラクになります。

 

まず1mほどの長さにカットした髪用ゴムを輪にして首にかける。

衣服の内側からたくしあげるように通してもう一度首にかける。

 

それだけです。

 

こんなかんじですこれ↓

 

来院されたママが、授乳中に服が落ちないように手で押さえて飲ませていたので、使ってもらいました。

 

『えっ、めちゃめちゃ便利、楽。もっと早く知りたかった~。』と大絶賛でした。

 

ゴムはお店で購入できます。(当たり前・・・)

 

が、わざわざお店に足を運ばなくてもいいように、えつき助産院で1本100円で買えます。
お好きな色を選んでください。

 

このママは即、購入して帰られました。

 

授乳中のママ、ぜひ、おためしあれ

 

私は授乳中、ネックレスのように常に授乳用ゴムを首にかけてました。

 

あの頃が懐かしい~

 

最後まで読んで頂き、ありがとうございました。

 

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[ 2019年04年23日(火) ]   助産院からのお知らせ, 桶谷式母乳育児相談室, 知恵袋~母乳関連~

夜間の授乳がなくなるのはいつ頃からですか?

広島・廿日市の母乳外来/桶谷式母乳育児相談室

母乳が足りない、おっぱいが痛い、断乳・卒乳

に対応する助産師 えつき けいこです。

 

 

授乳中のママから質問をいただきました。

 

「夜間の授乳がなくなるはいつ頃からですか?」

夜のイメージ

 

私の回答は・・・

 

「母乳の場合、夜間授乳はなくならないものです。
断乳するまで夜間も母乳を飲むお子さんがほとんどです。
夜間授乳はとっても大切なので、続けましょう。」
 

 

これを伝えると・・・
正直、がっかりしたような表情をされる方がほとんどです。
 

 

夜は寝てほしい(自分も朝まで寝たい)と思う気持ちはとってもわかります。
 

 

私も母乳育児をしていたあの頃、ただただ寝たかった!
 

 

私は毎回、毎日、きちんと3時間毎の授乳が出来ていたわけではありません。
(優等生ではなかった・・・)

 

目覚ましかけていても、いつの間にか音を消して寝過ごしちゃったことも何度もあります。
 

 

そうすると、目が覚めるとおっぱいがパンパンになっていたり、痛くなったりして、反省・・・。

 

確かに夜、長寝するお子さんもいますが、母乳の場合、夜の授乳があるのが通常なのです。
(ミルクの場合は、朝まで寝るようになるお子さんが多いですね。)
 

 

 
夜間授乳がなくなると、どうなるかというと・・・
 

 

母乳がよく出ている人は、
 

 

朝、起きたら、おっぱいはパンパンガチガチかたくなります。
 

 

イタタッで目が覚めるかもしれません。
 

 

しこりができたり、パンパンに張りすぎて、痛くなったりと乳腺炎などのトラブルを起こしやすくなります。
 

 

母乳がやや少なめの方は、
 

 

おっぱいがさらに出にくくなります。
 

 

夜間飲ませた方が母乳はよく出るようになります。
 

 

3時間以上ためない方がよいのです。
 

 

おっぱいがおいしくなくなって、お子さんが授乳を拒否するケースもあります。
 

 

夜間授乳は決して楽ではありません。
 

 

夜はゆっくり寝させてあげたいのですが、夜間授乳はとても大切なのです。
 

 

乳房トラブルを予防し、おいしい母乳を飲ませるためには、断乳まで昼夜を問わず約3時間毎の授乳が重要です。
 

 

理想は3時間毎、よくあいても4時間までが望ましいですね。
 

 

 

あなたの母乳育児、応援しています。

 
参考になれば幸いです。
 
 

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ゴールデンウイーク中の断乳はあり?なし?

広島・廿日市の母乳外来/桶谷式母乳育児相談室

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に対応する助産師 えつき けいこです。

 

 

突然ですが、

事前の準備なしにゴールデンウイークに断乳しようと計画していませんか?
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普段から、断乳の時期

・お子さんが1歳を過ぎて、ある程度しっかり歩けるようになった頃。

・お子さんの体調がよいこと。

・ママのおっぱいの調子がよいこと。

・季節的にも真夏・真冬は避けて、過ごしやすい気候の良い時

そんな時期がおススメですとお伝えしています。

 

あと、ご家族の協力が得られやすい日が良いですね。

 

というと、普段は忙しいパパもお休みで家にいるし、季節的にもゴールデンウイークは丁度良いからと断乳しようと計画していませんか?

 

パパやご家族がそばにいてくれると、お子さんがぐずっても心強いですよね。

 

 

でも、ちょっとまってビックリマーク

 

 

断乳後、心配なのはお子さんだけで、自分は大丈夫って思ってませんか?

 

最近、おっぱいが張っていないし、あまり(ほとんど)出ていないと思っていませんか?

 

本当にそうなのでしょうか!?

 

 

お子様が1歳すぎている場合、普段おっぱいの張りを感じなくなってるママが多いです。

 

夜間お子さんがおっぱいを飲んでいる場合は、おっぱいをやめると想像以上にパンパンガチガチに張ることが多いです。

 

その時になって、想定外のおっぱいの張りに驚くことでしょう。

 

自分でうまく搾れない。

おっぱいが痛くて、手が肩より上がらない。

上を向いても、横を向いてもおっぱいが痛い。

抱っこをしたくても出来ない。

 

ひどい場合は乳腺炎になる方もいます。

 

 

また、断乳のときにはお食事も気をつけましょうと言います。

 

乳腺炎を予防するために、お食事は高カロリー・高脂肪、甘いものを避けたほうがよいです。

 

 

さらに、入浴は避けてシャワーにして、できれば頭は洗わないほうがいもあります。

 

カラダを温めると血液循環が良くなり、おっぱいが張りやすくなります。

 

頭を洗うということは入浴時間が長くなります。

そして、両手を上げて、お湯をかけて、頭皮を刺激します。

すると、さらにおっぱいが張りやすくなります。

 

 

ゴールデンウイークというとお出かけしたり、外食したり、ご馳走食べる機会が多いですよね。

 

高カロリーな食事が続く

おっぱいをためる

過労

 

それらが重なるとパンパンガチガチになったり、乳腺炎になる恐れがありますよ。

 

 

そんなとき、医療機関でみてもらいたくても、ゴールデンウイーク中は病院もお休みでしょう。

 

今年のゴールデンウイークは10連休ですね。

 

夜間休日に救急にかかっても、おっぱいを搾ってくれる可能性はきわめて低いです。

 

 

えつき助産院もゴールデンウイーク中はお休みを頂きます。

(4月30日、5月1日、2日は営業していますが、すでに予約が埋まりつつあります)

 

緊急の場合はできるだけみさせて頂きたいのですが、
予約の方が優先ですし、
スケジュール的に無理と判断した場合はお断りすることもあります。

 

 

そんな大げさな、私は大丈夫!と思っているあなた。

それでも、ゴールデンウイーク中に断乳したいあなた。

 

 

しんどい思いをしてほしくないから、断乳前に最寄りの助産院に相談されることをお勧めします。

 

あなたとお子さんの状態に合ったアドバイスを受けることが出来ると思いますよ。

 

参考になれば幸いです。

 

最後までお読みいただき、ありがとうございます。

 

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[ 2019年04年16日(火) ]   助産院からのお知らせ, 桶谷式母乳育児相談室, 知恵袋~母乳関連~

どうしておっぱいが詰まるのでしょうか?

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おっぱいが詰まるとは・・・?

 

小さい石灰のようなものや白いかさぶた状のもので乳管が詰まる事があります。

 

先日、おっぱいの一部が石のようにかたく腫れて、飲ませるとチクチクととげが刺さったような痛みを感じて来院されたママがいました。

 

みると、おっぱいの1/3以上かたく腫れて、ごりごりになっていました。

 

いつもはしこりができても、お子さんが飲んでいるうちに解消されていたようです。

 

お子さんが、吸い取ってくれていたのでしょう。

 

 

今回は、いつもよりしぶといつまりだったのか、飲ませても解消せず・・・。

 

ついにお子さんが飲むのを嫌がるようになって来院されました。

 

 

乳頭を見ると白い点のようなものが見えます。

 

この場合考えられるのは

 

乳栓で乳腺が詰まっている。

 

白斑ができている

 

のいずれかでしょう。

 

 

 

 

手技(マッサージ)をすると、瞬間的にスポーンと取れました。

 

そうすると、鯨の潮吹きのように乳汁が噴き出してきます。

 

その後、排乳を促してしこりは取れました。

 

 

今回は乳栓と呼んでいる石灰状の小さな石のようなものが詰まっていました。

 

乳腺が噴き出る時は、たいがい乳栓がどこに行ったからわからなくなるのですが、

 

その時は私の手のひらにビシッて当たってきました。

 

 

それがこれです。

 

?

 

乳栓と呼んでいる石灰状の小さな石のようなもの。

 

 

とてもかたいです。

 

乳管は絹糸くらいのとても細い管なので、これが詰まるととても痛いです。

 

 

しこりができた場合は、おっぱいをいつも通りに飲ませましょう。

 

むしろ、それ以上に飲ませましょう。

 

 

おっぱいを長時間ためないことが大切です。

 

2時間半から3時間ごとには飲ませましょう。

 

予防も改善もまずは赤ちゃんにしっかり飲んでもらうことです。

 

それでも解消しない場合は、お早めにご相談くださいね。

 

 

 

どうしておっぱいが詰まるのでしょうか?

 

おっぱいの詰りには、いろいろな原因と症状があります。

 

授乳リズムの乱れや食生活も原因になります。

 

 

【授乳の乱れ】

 

寝過ごしたり、授乳間隔があきすぎたりして、おっぱいをためすぎると要注意です。

 

おっぱいが長く滞っていると、発酵して、乳汁中の脂肪分や石灰分がチーズ状のドロドロした乳汁や小さな固形の異物になりやすくなります。

 

それがつまりやしこりの大きな原因です。

 

 

 

【食事】

高カロリー、高脂肪食、アクの強いもの、刺激物は要注意です。

 

何を食べてもおっぱいのトラブルが無い方もいます。

 

ただし、食べ物が影響して詰まる人がいるのも事実です。

 

例えば、同じ食べ物を食べていても、尿管結石や胆石など石ができてしまう人も、できない人もいますよね。

 

ご自分のおっぱいが食べ物に強く影響されるタイプであれば、注意をした方が良いですよね。

 

 

トラブル予防の第一は赤ちゃんにしっかりおっぱいを飲んでもらうこと。

 

トラブル解決の第一も赤ちゃんにしっかりおっぱいを飲んでもらうこと。

 

 

もしも、赤ちゃんが授乳を拒否しだすと、つまりはひどくなり、乳腺炎になる恐れもあります。

 

しこりができたり、乳腺炎になると痛いし、しんどいし、辛いので出来るだけ予防しましょう。

 

そう、予防が大事です。

 

そして、何よりも赤ちゃんにおいしいおっぱいを飲ませてほしい。

 

 

 

つまり・しこりが改善しない場合は、早めに助産師に相談しましょう。

 

 

最後まで読んでいただき、ありがとうございます。

 

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[ 2019年03年15日(金) ]   助産院からのお知らせ, 桶谷式母乳育児相談室, 知恵袋~母乳関連~

母乳量を増やしたい場合は…Part2

広島・廿日市の母乳外来/桶谷式母乳育児相談室

母乳が足りない、おっぱいが痛い、断乳・卒乳

に対応する助産師 えつき けいこです。

 

今回は、母乳の出る量を増やしたい場合、Part2です。

 

前回、母乳の出る量を増やしたい場合は、

『張るまで待つ(ためる)のではなく、張っていなくても頻回に飲ませましょう。』

とお伝えしました。

 

頻回にとはどの程度でしょう?

 

8回/日以上です。

 

1日に10回でも12回でも構いません。

 

 

ということは、2~3時間以内には飲ませましょうということになります。

 

よく授乳は3時間毎といわれますが、最初から3時間あくことはありません。

 

たびたび飲ませていて、母乳の量が増えてきて、赤ちゃんも飲むのが上手になり、

なんとなく3時間位あくようになるという感じです。

 

授乳が2~3時間毎になるのに少なくても1ヶ月以上はかかるでしょう。

 

中には2~3か月かかるママもいます。

 

それで大丈夫ですよ。

 

 

ここからが本日の本題ですね。

 

母乳の量をさらにアップさせるには夜間の授乳がとても大切です。

 

もう一度言います。

 

夜間の授乳がとても大切です。

 

 

夜のイメージ

 

夜間に授乳する方がおっぱいを出すホルモンの反応がよく、よく出るようになります。

 

なので、寝る前にたっぷりミルクを足して、赤ちゃんに朝まで寝てもらうのはよくないのです。

 

実際に夜間おっぱいを飲ませないでいるとどうなるかというと

 

 

母乳がよく出るママは、

朝起きたらおっぱいがパンパンガチガチ、しこりができたり、乳腺炎になりやすい状態に。

または、おっぱいが痛くて目が覚めるかもしれませんね。

 

 

母乳が少し足りないかなというママは、

朝起きてもおっぱいがそんなに張っていないかもしれませんね。

それは、ますますおっぱいが出なくなっている状態になってきていますよ。

 

 

母乳の出る量を増やすコツは約3時間毎に飲ませることです。

 

 

3時間毎に飲ませるのは昼間だけではありませんよ。

 

夜も3時間毎に飲ませることが、さらに母乳の出をよくするのです。

 

 

そうお伝えしていると時々質問がきます。

『夜、起こしても起きない赤ちゃんの場合はどうしたらよいでしょう?』

 

ミルクを足している場合は、寝る前のミルクの量を減らしましょう。

 

3時間たったら、寝ていても起こして飲んでもらう努力をしましょう。

 

寝ていると思ってもオムツを替えて引き寄せると

目を閉じたままでも飲んでくれる赤ちゃんはいます。

 

それでも起きない場合は搾る事をお勧めします。

 

 

育児お疲れのママに夜はたっぷり寝させてあげたいのですが、夜も飲ませる方がよいこといっぱいですよ。

 

・母乳の出がよくなる。

・朝起きても、おっぱいがガチガチにならず痛くない。

・ガチガチに張っていないので、赤ちゃんもおっぱいを飲みやすい。

・おいしい母乳が出やすい。

・月経の再来が遅くなりやすい。

などなど。

 

母乳の出る量を増やしたい場合は、昼も夜も約3時間毎に飲ませましょう。

 

今回は夜間の授乳がとても大切だとお伝えしました。

 

参考になれば幸いです。

 

最後まで読んで頂き、ありがとうございます。

 

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[ 2019年03年14日(木) ]   助産院からのお知らせ, 桶谷式母乳育児相談室, 知恵袋~母乳関連~

母乳量を増やしたい場合は … part1

広島・廿日市の母乳外来/桶谷式母乳育児相談室

母乳が足りない、おっぱいが痛い、断乳・卒乳

に対応する助産師 えつき けいこです。

 

赤ちゃんが生まれた!

おっぱいを飲ませる。

授乳する新生児

 

おっぱいをふくませるけど、母乳があまり出ていない気がする。

少しでも多く出るようにしたい。

少しでも多く飲ませたいと願うお母さんは多いですね。

 

おっぱいを飲ませたい。

でもおっぱいが張っていない。

そんなときはどうしますか?

 

 

①おっぱいが張っていないので、張ってきたら飲ませる。

 

②おっぱいが張っていなくても、飲ませる。

 

 

さて、どちらがよく出るようになるのでしょう?

 

 

・・

 

・・・

 

・・・・

 

・・・・・

 

 

よく出るようになるのは①ではなくなのです

 

 

意外でしたか?

 

 

おっぱいが張らない、出ていない気がしているママたちがしがちな行動は、おっぱいが張るまで待とうとすることなのです。

 

おっぱいが張ってきて(おっぱいがたまってきて)

飲んでくれた後、おっぱいが柔らかくなると飲んでくれた実感がありますね。

 

 

でも、ちょっと待って。

 

おっぱいをためるということは、たまるまで飲ませないということですよね。

 

 

3時間以上たっても飲ませず、搾らず、

母乳をためればためるほど、おっぱいは止まる方向に傾きます。

 

 

それが証拠に母乳を卒業するとき(断乳するとき)は母乳をためてもらいます。

 

おおよそ3日間位母乳を飲まさず、搾らず、ためておくと止まる方向にいきます。

 

飲まさず、搾らず、3日位様子を見ると、母乳を作る機能がガクンっと落ちるのです。

 

母乳がピタッと急にでなくなるわけではありません。

 

 

母乳の量を増やしたかったら、ためるのではなく、出すことが必要です。

 

 

おっぱいが足りないと思っているママにしてほしいことは

おっぱいが張る、張らないに関係なく、2.5~3時間以内に飲ませることです。

 

 

一日最低でも8回以上母乳を飲ませて欲しいのです。

 

 

母乳は出した量だけ作るようになります。

 

 

まずは、出すことが大切なのです。

 

 

だから、初めは少なくてもたびたび飲ませて出していくと、少しずつ出る量が増えてきます。

 

 

なので、おっぱいが張っている張っていないにかかわらず、飲ませましょう。

 

 

1日8回以上(3時間以内に)飲ませるようにして下さいね。。

 

8回以上なので、10回でも12回でもOKですよ。

 

 

そうすると、母乳の量は増えてきます。

 

 

あと、母乳の量を増やすのにさらに効果的なことがあります。

 

それは次回Part2でお伝えしますね。

 
 
 

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[ 2019年03年08日(金) ]   助産院からのお知らせ, 桶谷式母乳育児相談室, 知恵袋~母乳関連~

母乳相談に行きたいけど、産後すぐでも大丈夫?

広島・廿日市の母乳外来/桶谷式母乳育児相談室

母乳が足りない、おっぱいが痛い、断乳・卒乳

に対応する助産師 えつき けいこです。

 

産後退院まもないママから、こんなお問い合わせがありました。 

 

「おっぱいが足りない気がして、母乳相談に行きたいんですけど退院したばかりなんです。

赤ちゃんのことを考えたら、1ヵ月健診は過ぎてからのほうが良いですよね?」

 

生後2日目の赤ちゃん

 

確かに、産後退院したばかりで赤ちゃんを連れだすのは躊躇しますね。

 

私の返事は

 

 

 

・・

 

 

・・・

 

 

・・・・

 

 

・・・・・

 

 

 

「出来るだけ早くご来院ください。」

 

 

母乳が出ないと悩んでいるのならば、早く対応した方が早く出るようになります。

 

 

鉄は熱いうちに打て!!です。

(おっぱいは鉄ではありませんが・・・^_^; )

 

 

えつき助産院に母乳相談に来られる方で一番多いのは母乳分泌不足!!

 

いわゆるおっぱいが出ない、足りないと思っているママです。

 

 

時に、もう少し早く来てくれていれば・・・というママもいます。

おっぱいは飲まさず搾らず3日ためれば、止まる方向に向かいます。

 

 

ということは、早い方が良いのです。

お母さんも赤ちゃんも元気だから退院できただろうと思います。

 

 

最近は、2週間健診をしている産院も増えていますね。

 

ということは、

1ヵ月健診前に赤ちゃんを連れ出していいと産院が言っていると解釈してもいいのでは。

 

 

なので、1ヵ月健診前に赤ちゃんをお家から出していけないことはありません。

 

 

ただし、人ごみの中は避けましょうね。

公共の交通機関ではなく、ご家庭の車やタクシーがおススメです。

 

 

最近は、入院中にご連絡頂いて、退院のその足で来院されるママもいます。

 

・母乳で育てたいけど、足りない!

・あかちゃんがおっぱいを吸えない!

・おっぱいが張って痛い!

・ミルクの足し具合がわからない!

 

などなど、母乳でお困りのママ、一度ご連絡下さい。

 

 

えつき助産院に来てみたら・・・

*おっぱいが出るようになった。

*赤ちゃんがおっぱいを吸えるようになった。

*おっぱいの痛みが楽になった。

*乳首の痛みがなくなった。

*ミルクの足し具合がわかった。

 

など、嬉しい感想をお聞きします。

 

初診の方はまずはお電話ください。

電話する女性

 

えつき助産院 0829-31-5366

 

最後まで読んでいただき、ありがとうございます。

 

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