悦喜助産院について
[ 2018年03年30日(金) ]   助産院からのお知らせ, 桶谷式母乳育児相談室, 知恵袋~母乳関連~

離乳食は5か月から?6か月から?

広島の母乳外来 えつき助産院の悦喜(えつき)です。

桶谷式のマッサージであなたの母乳育児をサポートします。

 

引き続き、離乳食に関してご質問をいただきました。

 

「離乳食は5.6か月からというけど、いつから始めたらよいですか?」

 

離乳食

 

そうですね。単に月齢だけでなく、お子さんの様子も見て判断できたらいいですね。

 

 

そろそろ離乳食を始めても大丈夫というお子さんのサインといえば、

 

・よだれが多くなってくる。

 よだれとは唾液ですね。
 唾液は離乳食の消化を助ける役目と口内の残った食べ物を洗い流してくれる役目があります。

 

首が座っていて、支えがあればからだを起こしていられるようになる。

 もちろん、支え無しでお座りができると、より離乳食を食べさせることが楽になります。
 赤ちゃんのお座り時期の平均目安は生後6-7か月ごろです。

 

・食べるものに関心が出てくる。

 お父さん、お母さんが食事をしているときに、口元をじっと見る。
 欲しそうに手を出してくる。

 

上記のようなサインがあるかないかも見て下さいね。

 

赤ちゃんの腸の粘膜が成熟するのは6ヵ月頃からと言われています。

 

その頃には、舌を前に押し出す反射がなくなっています。

スプーンなどを口に入れても、押し出さないで口に入れることができるでしょう。

 

ということは、〇ヵ月になったから離乳食始めなくちゃいけないではなく、
お子さんが6か月前後で離乳食を始めて大丈夫というサインがでてから!がおススメですね。

 

参考になれば幸いです。

 

 

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[ 2018年03年29日(木) ]   助産院からのお知らせ, 桶谷式母乳育児相談室

3/29(木)臨時休業です

広島の母乳外来 えつき助産院の悦喜(えつき)です。

桶谷式のマッサージであなたの母乳育児をサポートします。

 

本日、3月29日(木)は私用で臨時休業をいただきます。

 

ご迷惑をおかけしますが、ご了承のうえ、よろしくお願いいたします。

 

3/30(金)、3/31(土)の予約状況です。

 

ご予約可能な時間帯は

 

3/30(金)9:00 16:00

3/31(土)9:00

 

となっています。

 

乳腺炎などの緊急時にはできるだけ対応いたしますので、ご連絡ください。

 

来週の予約はまだ余裕があります。ご希望の方はご連絡ください。

 

よろしくお願いいたします。

 

 

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[ 2018年03年29日(木) ]   助産院からのお知らせ, 桶谷式母乳育児相談室, 知恵袋~母乳関連~

離乳食が始まっても3時間毎におっぱいをあげてもいいですか?

広島の母乳外来 えつき助産院の悦喜(えつき)です。

桶谷式のマッサージであなたの母乳育児をサポートします。

 

授乳中のママから質問を頂きました。

 

お子様が5か月になり、そろそろ離乳食を始めようかと考えていらっしゃるママです。
おっぱいは約3時間毎にあげています。

 

離乳食についての情報を知りたいといろいろとネットで調べていたら、気になる情報が入ってきたようです。

 

質問内容は・・・

 

「離乳食が始まっても3時間毎におっぱいをあげてもいいですか?

 

ネットで調べたら、

例)

6:00 おっぱい

9:00 離乳食

12:00 おっぱい

とありました。

 

6時間もおっぱいあけなきゃいけないの!?と震えてしまいました。」

 

6時間もおっぱいの間隔をあけていたら、パンパンンガチガチになってしまうと不安になってきたようです。

 

 

そこで、私からの回答です。

 

離乳食が始まっても、いままで通り約3時間毎におっぱいをあげましょう。

 

離乳食が1回食でも、2回食でも、3回でもです。

 

おっぱいの時間の約30分前から離乳食を与え、そのあと必ず両方のおっぱいを飲ませるようにしましょう。

 

ということは・・・

離乳食が進んでもおっぱいの回数は減らないものなのです。

 

母乳には、赤ちゃんの消化を助ける消化酵素が含まれています。

 

離乳食を食べているときほど母乳をしっかり飲んだ方が、赤ちゃんの消化吸収がスムーズになります。

 

また、どの時期であっても母乳には免疫物質が含まれているので、赤ちゃんを守る働きもしてくれます。

 

離乳食をよく食べるからと自己判断で授乳回数を減らしたり、夜間授乳をやめてしまうと乳房トラブルの原因になることがあります。

 

母乳がよく出るママはしこりができたり、乳腺炎になったりしやすくなります。

 

母乳の出がやや少なめのママは、母乳が出にくくなります。

 

お気を付け下さいね。

 

 

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[ 2018年03年28日(水) ]   助産院からのお知らせ, 桶谷式母乳育児相談室

3/28(水)臨時営業、3/29(木)臨時休業致します

広島の母乳外来 えつき助産院の悦喜(えつき)です。

桶谷式の乳房マッサージであなたの母乳育児をサポートします。

 

通常水曜日は定休日ですが、本日3/28(水)は臨時営業しています。

 

午前中の予約はいっぱいですが、午後の予約はまだ余裕があります。

 

よろしければ、ご来院ください。

 

明日3/29(木)は私用のため、臨時休業となります。

ご迷惑をおかけしますが、よろしくお願いいたします。

 

おっぱいの調子がいまいちかな?と心配な方は、明日ではなく今日のご来院をご検討ください。

 

 

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[ 2018年02年09日(金) ]   助産院からのお知らせ, 桶谷式母乳育児相談室, 知恵袋~母乳関連~

授乳中インフルエンザにかかったらどうしたらよい?

広島の母乳外来 えつき助産院の悦喜(えつき)です。

桶谷式のマッサージであなたの母乳育児をサポートします。

 

 

毎日寒い日が続いています。

 

インフルエンザにかかってる人も多いようですね。

 

 

 

 

 

先日、授乳中のママからお問合せがありました。

「インフルエンザにかかってしまいました。
お薬も飲むし、授乳はしない方がいいと言われました。どうすればよいですか?」

 

確かにインフルエンザでしんどいし、赤ちゃんに移ったらいけないしと悩みますね。

 

そこで、インフルエンザにかかった場合の対処法をお伝えしますね。

マーク・オレンジ赤ちゃんにうつさないためにできること

 

 ・お母さんはマスクをして、手洗いをいつもより十分しましょう。

 

 ・特に授乳中に赤ちゃんの顔に咳やくしゃみをかけないようにしましょう。

 

  

マーク・グリーン授乳は続けましょう。

 ・授乳をしないことが赤ちゃんへの予防にはなりません。

 

 ・授乳以外の家事などは、夫や周りの方に手伝ってもらいましょう。

 

 ・授乳するのもしんどい場合は、搾乳をして搾った母乳を誰かにあげてもらいましょう。

 

 ・母乳からインフルエンザがうつることはありません。

 

 

マーク・オレンジインフルエンザ治療薬について
 

  いずれも添付文書には禁授乳と記してあります。
  しかし、母乳と薬関連の情報では大丈夫という見解が多いのです。

 

  「母乳とくすりハンドブック2017 改訂3版」より
  ◎ 授乳婦で研究した結果、安全性が示されている。
    疫学情報はないが、乳児に有害事象を及ぼさないとされる楽剤。とあります。

 

  タミフル ◎
  母乳を介して暴露される薬剤量は実際の治療量より少なく、授乳期の安全性は問題ない。

 

  リレンザ ◎
  疫学情報はないが、消化管からの吸収率は低く、母乳育児との両立は問題ない。
  

 

  イナビル ◎
  乳汁への移行および母乳を介した乳児の薬剤暴露は認められず、母乳育児との両立は問題ない。
   

 

 
 専門書なので難しい言葉が使われていますが・・・、

 

 お母さんが薬を飲むと乳児に全く移行しないということはありません。
 でも、移行したとしても、ごく少量で赤ちゃんに悪影響はない。

 

 ということです。

 

 また、

 

 インフルエンザ自体は自然に治る病気であること。

 

 抗インフルエンザ薬を使用しても有熱期間を1~1.5日短縮させるのが主な作用であることを考えると、使用しないという選択もあります。

 

 

 インフルエンザにかからないのが一番です。(当たり前ですが…)

 

 もしも、かかった場合、授乳禁にしないといけないということはありません。

 

 一般的に母親は赤ちゃんを守ってくれる『抗体』を母乳中に出してくれます。

 

 抗体とは体の免疫組織で、感染と戦ってくれます。

 

 母乳育児は感染と戦うための赤ちゃん自身の免疫力も高めてくれるのです。

 

 なので、

 

 お母さんがインフルエンザにかかっても、できるだけ授乳は続けましょう。

 

 インフルエンザにかかって、薬の飲んで、授乳をしなかった。
             ⇓ 
 母乳再開したが、母乳の出がめっきり悪くなった。

 

 インフルエンザにかかったので、仕方なく断乳した。

 というお母さんがいます。 

 

 インフルエンザにかかったために

 思いがけず、母乳不足、しこり・乳腺炎などのトラブル、おっぱい卒業などにならないように、お気を付け下さいね。

 

 

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[ 2018年02年06日(火) ]   助産院からのお知らせ, 桶谷式母乳育児相談室, 知恵袋~母乳関連~

桶谷式の食事指導は厳しいって本当?

広島の母乳外来 えつき助産院の悦喜(えつき)です。

痛くない桶谷式のマッサージであなたの母乳育児をサポートします。

 

えつき助産院の母乳育児相談室では、桶谷式の乳房マッサーと保健指導をおこなっています。

 

桶谷式治療手技(乳房マッサージ)とは・・・

故桶谷そとみ先生が考案された『痛くない・よく出る乳房マッサージ』です。

 

桶谷式といえば、食事指導が厳しい!!と感じている方もいるようですね。

 

母乳育児支援団体の中では「何を食べても大丈夫!」といわれているところもあります。

 

確かに、何を食べても乳腺炎やつまり・しこりなどのトラブルとは無縁で、大丈夫な方がいるのも事実です。

 

 

私は助産師歴20年以上ですが、経験上のお話をさせてもらうと・・・

 

高カロリー・高脂肪のお食事が続いたり、

授乳間隔が3時間以上あいたり、

いつもよりも疲れがたまっていたり、

 

そんなことがあると・・・

 

しこりができたり、

赤ちゃんが乳首を噛んだり、引っ張ったり、

泣いて嫌がって飲まなくなったり、

そんな率が高いように思います。

 

やはり、気をつけないよりは気を配ったほうが美味しいおっぱいが出るし、乳腺炎などの

トラブルが少ないと感じます。

 

なので、トラブル予防とおいしいおっぱいのために高カロリー高脂肪のお食事は控えましょう。

 

乳腺炎などのトラブル時は、控えるのではなく、やめましょうとお伝えしています。

 

では、何を食べたらよいのかというと・・・

 

やはりおすすめは和食ですね。

 

 

和食を中心に3食規則正しく、旬のものを少しずつがポイントですよ

 

おいしい母乳をたくさん飲ませてあげてくださいね。

 

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[ 2018年01年30日(火) ]   助産院からのお知らせ, 桶谷式母乳育児相談室, おっぱいの集い

【残席2】2/7(水)おっぱいの集い

広島の母乳外来 えつき助産院の悦喜(えつき)です。

桶谷式のマッサージであなたの母乳育児をサポートします。

 

2/7(水)「おっぱいの集い」のご案内です。

 

*この先どうやって母乳育児を続けていけばよいの?
*離乳食始めたら、授乳はどうなるの?
*働きながらも授乳は続けていけるかな?
*おっぱいバイバイは断乳?卒乳?自分とわが子に合った方法は…?
*結婚式に出席する時、おっぱいはどうしたらよいの?
*只今、妊娠中。産後母乳で育てたいけどどうしたらよいの?
などなど、気軽におしゃべりに来ませんか?

 

おっぱいの集い

 

月 日 2月7日(水)

 

時 間 10:00 ~ 12:00

 

 

対 象 赤ちゃん&ママ、妊婦さんもどうぞ

 

定 員 4組 残席2

 

 

料 金 2,000円  ご家族の方同伴の場合、大人ひとり+1,000円

 

 

ご予約 ご予約フォーム

 

 

 

インターネットを検索するよりも解決しますよ。

 

 

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[ 2017年09年10日(日) ]   助産院からのお知らせ, 桶谷式母乳育児相談室

9月23日土曜日(秋分の日)は臨時営業いたします。

広島の母乳外来 えつき助産院の悦喜(えつき)です。

桶谷式のマッサージであなたの母乳育児をサポートします。

 

9月23日土曜日は秋分の日で祝日ですが、臨時営業いたします。

 

通常通りご予約可能です。よろしくお願い致します。

 

 

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[ 2017年07年23日(日) ]   助産院からのお知らせ, 桶谷式母乳育児相談室

真夏の断乳は、あり?なし?

広島の母乳外来 えつき助産院の悦喜(えつき)です。

桶谷式の乳房マッサージであなたの母乳育児をサポートします。

 

梅雨も明け、子ども達は夏休みに入り、真夏がやってきましたね。

 

今年はスーパー猛暑といわれていますね。

 

真夏

 

夏の授乳も楽ではありませんね。

 

親子ともども汗だくの授乳になります。

 

 

ところで、断乳の時期って悩みますよね。

 

断乳はお子さんが1歳を過ぎて、ある程度しっかり歩けるようになった頃がおススメと普段からお伝えしています

 

それともうひとつ、できれば真夏は避けた方がいいでしょうともお話ししています。

 

では、なぜ真夏の断乳はおススメしていないのか?

 

お子さま的には・・・

大好きなおっぱいをやめるわけです。

 

おっぱいを飲めたらすぐ寝れるのに、おっぱいもらえないのでなかなか寝れない。

 

大泣きしちゃいます。

大汗かきます。

 

水分が上手に取れないと脱水が心配です。

 

それでなくても暑い真夏なので、より脱水が心配になります。

 

こまめに水分を補給し、おしっこがちゃんと出ているか確認してくださいね。

 

水分といってもポ〇リとかアク〇リアスといったスポーツ飲料は必要ありません。

 

お茶やお水で十分です。

 

なりよりもお子さんの活気があること。

 

これ大事ですね。

 

 

 

ママ的には・・・

断乳するということは母乳をためてもらいます。

 

母乳をためるとパンパンガチガチになりやすいです。

 

心配なのは乳腺炎ですね。

 

万が一乳腺炎になった場合、通常はお子さんに飲んでもらいながら治します。

 

断乳したママは、お子さんに飲んでもらう訳にはいきません。

乳腺炎が治りにくいですあせる

 

断乳の際、乳腺炎予防の為、特に注意してほしいことをお伝えしています。

 

1食事に注意

 

乳腺炎とパンパンガチガチになるのを少しでも予防するために、お食事は高カロリー・高脂肪、甘いものを避けたほうがよいです。

 

お盆時期はご馳走食べる機会が多いですよね。

 

カレー、焼き肉、ピザとかポテトフライなどは要注意。

 

高カロリーな食事が続く

 

母乳をためる

 

過労

 

それらが重なると乳腺炎になりやすいのです。

 

特に夫側の実家に行くとなれば、気も使うことでしょう。

 

お盆の時は通常よりもお出かけしたり、帰省で疲れやすいの要注意ですよ。

 

 

2.入浴はシャワーだけにして、できれば頭は洗わないほうがいいと言う日もあります。

 

身体を温めると血液循環が良くなり、おっぱいが張りやすくなります。

 

頭を洗うということは入浴時間が長くなります。

 

そして、両手を上げて、お湯をかけて頭皮を刺激します。

 

すると、さらにおっぱいが張りやすくなります。

 

夏場の暑いときに頭を洗わないでって言うと気持ち悪いですよね。

 

 

ママはおっぱいは痛いし、子どもはよく泣くし、

抱っこしたくてもおっぱいが痛くて無理、暑い・・・。

 

断乳はママにもお子さまにもストレスがかかるイベントです。

 

真夏にトライするとストレスMAXになりかねませんよ。

 

 

出来れば、春や秋などの過ごしやすい時期の方が断乳はお勧めですね。

 

 

夏場、しかも盆休みを利用して断乳をされるママが毎年います。

 

普段そんなに張っていないし、きっと大丈夫!と断乳に踏み切る。

 

そうしたら、想像以上にパンパンガチガチ。

 

自分で搾ろうにも触りたくない。

 

頑張って搾っても楽にならない。

 

医療機関でみてもらいたくても、お盆休み中はかかりつけ病院もお休み。

 

夜間休日の当番医に駆け込む。

 

夜間救急にかかっても、おっぱいを搾ってくれる可能性はきわめて低いでしょう。

 

いろいろ考えて断乳するか、どうか考えてくださいね。

 

 

夏に断乳してはいけないと言っているわけではありません。

 

この時期でないと断乳出来ない場合は、先ほど書いたことを気を付けて下さいね。

 

 

断乳前に相談いただけるとおっぱいの状態を見て、アドバイスいたしますよ。

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[ 2017年05年04日(木) ]   助産院からのお知らせ, 桶谷式母乳育児相談室

急きょですが、5月5日(金)母乳相談室やってます。

広島の母乳外来 えつき助産院のえっちゃんです。

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ゴールデンウイーク真っ只ですが、いかがお過ごしですか?

 

えつき助産院はお休みを頂いていますが、毎日のようにお電話いただいています。

 

たとえば・・・

 

・おっぱいが痛い。

 

・しこりができた。

 

・熱がある。

 

・断乳をしたら、張って痛くてどうしたらよいかわからない。

 

などなどです。

 

なかには、ダメもとで電話してみましたという方も・・・。

 

おっぱいが痛くて、熱がでたらどうしたらよいか悩みますよね。

 

実は今日もおっぱいに困ったママを3人みさせて頂きました。

 

で、

 

明日5月5日(金)ですが、急きょ母乳育児相談室をすることにしました。

 

実は5月6日(土)は本来ならば営業日なのですが、甥っ子の結婚式でお休みを頂いています。

 

ということは、次回の営業日は5月8日(月)となるのです。

(今日から4日後になります。)

 

そこでいろいろ考えて、

 

明日は時間を作ることが可能だなと判断しました。

 

そこで、急きょですが、明日は母乳育児相談室を行います。

 

ただ、明日は休日扱いとして通常料金の2割増しとさせて頂きます。

ご了承頂けると幸いです。

 

なので、

 

初診の方は5200円の2割増しで6240円になります。

 

再診の方は3600円の2割増しで4320円になります。

 

それでもよろしければ、ご連絡くださいませ。

 

みさせて頂きたいと思います。

 

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