えっちゃんブログ

2015年11月01日 助産院からのお知らせ いのちのお話

広島ホームテレビでの放送、その後・・・

~ほっこりゆるんで、笑顔になって~

ママの笑顔をもっと増やしたい!

助産師えっちゃんこと悦喜桂子(えつき けいこ)です

 

先日広島ホームテレビに放送されたことについて後日談があったので、ご紹介します。

 

すっきりしなかった私は、後日広島ホームテレビの視聴者対応に電話をして、想いを伝えました。

 

電話対応をしてくださった方は、「担当者に事実確認をして後日連絡します」といわれました。

そして、
取材に来られた担当者ご本人からお電話があり、話しをしたいと言われました。

助産院に足を運んでいただいて、話し合いをしました。

 

なぜこうなったのか?

 

お互いのズレはどうしてうまれたか?

 

今後どうしたら良いのか?

 

など話し合えました。

 

謝罪のお言葉も頂きました。

 

担当者と話し合って、改めてフェイス ツウ フェイスで話し合う大切さを学びました。

 

今回、担当の方と話し合っていなかったら、担当の方を悪者扱いし続けていたと思います。
(すみません

 

「坊主憎けりゃ袈裟まで憎い」といいますが、広島ホームテレビを嫌いになった恐れもあります。(ますます、すみません

 

放送されたことは消せないけど・・・

 

嫌な気分のまま、メデイアは怖い、広島ホームテレビは嫌いとならずに済みました。

 

担当の方は私のプログとFacebookもご覧になったと言われていました。

 

個人事業主様で、イメージも大切なのに失礼なことをしましたとも…。

 

これに懲りず、何かの機会があった時は、ぜひ取材も受けて欲しいと言われました。

 

誠意ある対応をして頂いたと感じました。
私の反省点は

メディアに取り上げられると有頂天にならず、何の取材なのかきちんと把握して、取材を受けるかどうか判断すること。

出来る限り、事前、事後担当者と話し合うことです。

勇気を持って、視聴者対応に電話してよかったです。

 

広島ブログ

最後までお付き合いありがとうございます。

えつき助産院 院長 悦喜桂子

広島県廿日市市新宮1丁目13-18 大野ビル501
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