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もう二度と授乳生活を送りたくないのが本心です 第四弾

2016年06月01日 | 過去の投稿

出過ぎのおっぱいで苦労されたTさんの手記 第四弾です。

 

いよいよラストです。

 

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母乳育児優先のおかげで息子は平均よりかなり大きく、

小児科の先生にも驚かれるほどでした。

 

もちろん栄養面も太鼓判。

 

これは育児に対して私の自信にも繋がりました。

 

太い足でどんどん歩く息子。

 

1年3ヶ月の月日を経て私たちはお乳とさよならしました。

 

 

“授乳”と言う私と息子にしかできないコミニュケーションを1年3ヶ月、

一日も欠かすことなくとることができました。

 

それに応えるように立派に成長してくれた息子の姿があるので、ここまで授乳生活をがんばりました。

 

いつでも授乳優先生活を見守ってくれた主人。

 

唐揚げやケーキを我慢してくれた娘。

 

明るく前向きに背中を押してくれたえつき先生。

 

こんなにも立派に成長してくれた息子。

 

みんなに感謝です。

 

 

授乳中は「なんで私ばかりこんな思いしなきゃならないのだろう…」

 

「ケーキ・チーズ食べたい!!」

 

「早く断乳したい」ばかり思っていましたが、

 

今振り返ってみると母乳育児は皆の支えがあったから乗り越えることができたと思います。

 

 

私のお乳でぷくぷく立派に育った息子を見ていると育児への自信につながりました。

 

最初に書いたように、もう二度と授乳生活をしたいとは思いませんが、授乳をやってきて良かったなと強く思っています

 

 

【えつき助産院及びえっちゃん先生の印象】

 

悦喜先生は助けを求めると絶対に断れない先生。

 

昼休みをつぶしても、夕方遅くなっても助けてくれるお乳の神のような存在です

 

「う~ん、じゃあいらっしゃい!!」

「何かあれば、連絡して~(^^)」に何回も救われました。

 

疲れた時や嫌なことがあると口数が少ないのでわかりやすい性格の先生(笑)

 

助けを求めると必ず助けてくれる責任感の強い先生。

 

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以上

 

いかがでしたか?

 

「おっぱいが出過ぎって言っても、出ないよりいいよね。」

 

「世の中、おっぱいが出にくい人もいるし、出過ぎなんて贅沢な悩みだよね 」

 

Tさんはこの類の言葉を何度言われてきたでしょう。

 

確かに出ないよりは出たほうがいいに決まってます。

 

でも、出過ぎのおっぱいの方は「出るからいいよね」では収まらないものがあるのも事実で
す。

 

この手記がお役に立てたら、幸いです。

 

 

 

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